2012年07月25日

生化学のテストが終わりました。

生化学のテストが終わり、ブログの記事の訂正もしました。
しばらく、アクセス数を見ていなかったのですが、
予想以上に多くのアクセスがあり、驚いています。
(もっと早く修正や訂正をすべきでした。)

生化学のテストの結果ですが、かなりできました。
8割を十分に超える点数で、周りの他のできのよい人と比べても、
10点以上も上でした。(中には45点の人もいました。)
本当は9割以上を取る予定だったのですが、
脂質代謝の問題が、かなり難しく、残念でした。
でも、クラスではトップクラスの成績だと思うので、満足しています。
(もしかしらたトップかも?)
posted by 生化学単位欲しい at 00:55| 挨拶・感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その他、作りかけなどです。

断片的な知識や作りかけの部分です。

原核生物のRNAポリメラーゼのコアエンザイムには(A)という、(B)個のサブユニットにより構成される。ホロエンザイムはそれに加え(C)と言うサブユニットがあるため、計(D)個のサブユニットから構成される。(C)の機能は(E)である。RNAポリメラーゼが結合して転写が始まるDNAの部位を(F)と言う。(F)配列の(G)部位には塩基配列が(H)の(I)が存在する。また、(J)部位には塩基配列が(K)の配列が存在する。

(A)ααββ’(B)4(C)σ(D)5(E)プロモーターの認識(F)プロモーター(G)-10領域(H)TATAAT(I)Pribnow box(J)-35(K)TTGACA


一つの代謝経路に関する遺伝子を(A)と言い、(B)とその付近の(C)からなる(D)配列のことである。

(A)オペロン(B)プロモーター(C)オペレーター(D)転写制御
Cf.オペレーターとは転写を調節する配列


DNAの持つ(A)は(B)により、mRNAに転写され、その後(C)として、(D)されることを、形質発現と言う。

(A)遺伝情報(B)RNA transcription(C)アミノ酸の配列(D)transcription


細胞の生存に関わる重要な遺伝子(TCA回路を発現する遺伝子など)は、ほとんどすべての細胞で、発現されていて、この遺伝子を(A)と言う。

(A)housekeeping gene(ハウスキーピング遺伝子)


オペロンには、通常二つ以上の(A)、および(B)、(C)と(D)により構成される。

(A)coding sequence(B)プロモーター(C)オペレーター(D)転写制御配列


乳酸オペロンには(A)、(B)、(C)と言う三つの酵素の発現を行う遺伝子が存在する。グルコースとラクトースが存在する場合、効率のよい(D)を優先的に使うことを(E)と言う。

(A)βガラクトシダーゼ(ラクトースをグルコースとガラクトースに分解)(B)ガラクトシドパーミアーゼ(ラクトースの取り込み)(C)アセチルトランスフェラーゼ(ラクトースの活性化)(D)グルコース(E)カタボライトリプレッション


乳酸オペロンには、(A)と(B)の二つの部分が存在する。(A)により(C)が合成される。(B)には(D)、(E)、(F)の部位が存在する。乳酸オペロンでは、(G)が(H)に結合することにより、転写を抑制している。しかし、(G)に(I)が結合すると、(G)は不活性化される。

(A)コード遺伝子(B)調節遺伝子(C)enzyme(酵素)(D)オペレーター(E)プロモーター(F)CAP結合部位(G)リプレッサー(抑制因子)(H)オペレーター(I)誘導物質(ラクトース)Cf.ラクトースcf.オペロンには抑制因子をコードする遺伝子も存在する。
I CAP P O Z Y A


乳酸オペロンにおいては、ラクトースがあり、グルコースがない(または減少した)場合は、(A)が上昇する。(A)は(B)を活性化させる。そして、(A)と(B)は(C)に結合し、転写が開始される。また、転写開始時には(D)にRNAポリメラーゼが結合する。リプレッサーが結合するのは(E)である。

(A)cAMP(B)CAP(catabolite gene activator protein)(C)プロモーター(D)プロモーター(E)オペレーター


miRNAは特定の(A)の(B)末端の(C)内に(D)を作り、(E)させる。(このmiRNAは、二本鎖の内の片方が(F)と結合している。)siRNAは細菌やウィルス由来の二本鎖RNAが切断され生じたもので、標的のRNAと(G)を形成し、遺伝子発現による蛋白質の産生を(H)させる。

(A)mRNA(B)3’(C)非翻訳領域(D)RNA-RNA二本鎖(E)翻訳を停止(F)RNA-induced silencing compkex(RISC)(G)RNA-RNA二本鎖(H)抑制
posted by 生化学単位欲しい at 00:46| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月24日

遺伝子情報


1958年にF.Crickによって提唱された、遺伝情報はDNA→RNA→タンパク質の順に伝達されるという説を(A)と言う。しかし、1970年にH.TeminがRNA→DNAを導く(B)を発見した。(B)を持つウィルスを(C)と言う。

(A)セントラルドグマ(B)逆転写酵素(C)レトロウィルス


DNAの複製の特徴には(A)、(B)、(C)、(D)、(E)などがある。

(A)半保存性(B)方向性(C)両方向性(D)半不連続性(E)複製の正確さ


半保存的複製とは、DNAの合成の際、DNAの二本鎖が解け、各々の一本鎖を(A)として、(B)的に新しい一本鎖DNAが合成され、(C)が新しい二本鎖を形成することである。半保存的複製によって親DNAと娘DNAの(D)は一致することになる。これにより(E)が保たれる。

(A)鋳型(B)塩基相補(C)新旧DNA鎖(D)塩基配列(E)遺伝の保存性


DNAポリメラーゼは(A)結合の生成を触媒することができ、DNA生成の方向は(B)である。また、DNA複製の際に、形成されるY字型の構造を(C)と言う。DNAの複製が始まる部分を(D)と言う。(D)から始まるDNA領域を(E)と言う。原核生物のゲノムは(F)状DNAで、真核生物のゲノムは(G)状DNAである。(E)に関しては、原核生物は(H)で、真核生物は(I)である。

(A)3’→5’ホスホジエステル(B)5’→3’(C)複製フォーク(D)DNA複製起点(E)レプリコン(複製単位)(F)環(G)線(H)モノレプリコン(I)マルチレプリコン
Cf.原核生物は一つの複製起点を持ち、真核生物は複数の複製起点を持つ。


DNAの複製の際は、二本鎖の解ける方向に沿って合成されるDNA鎖は連続的に合成され、これを(A)と言い、もう一方は複製が不連続的で、これを(B)と言う。これらの性質を(C)と言う。また、(B)に現れる不連続的なフラグメントを(D)と言う。

(A)リーディング鎖(B)ラギング鎖(C)複製の半不連続性(D)岡崎フラグメント


DNAポリメラーゼTは(A)活性、ヌクレオチドを切断する(B)活性と(C)活性を持つ。

(A)5’→3’ポリメラーゼ(B)5’→3’エキソヌクレアーゼ(C)3’→5’ エキソヌクレアーゼ


DNAポリメラーゼTによる、DNAの複製において、プライマーを切除するのは(A)活性、誤った塩基対を認識して水素分解するのは(B)活性である。誤った塩基が切除された後は、(C)活性で正しい塩基が選択される。(B)と(C)が協調して働き、複製の誤りを見つけて修正し、(D)を果たしている。Klenowフラグメントとは、(E)活性と(F)活性を持つ酵素で、実験室DNA合成に用いられる。DNAポリメラーゼUは(G)活性を持つ。鋳型に対する特異性が(H)。(I)に参加する。また、DNA複製の主なポリメラーゼは(J)である。

(A)5’→3’エキソヌクレアーゼ(B)3’→5’ エキソヌクレアーゼ(C)5’→3’ポリメラーゼ(D)プルーフリーディング機能(E)5’→3’ポリメラーゼ(F)3’→5’ エキソヌクレアーゼ(G)5’→3’ポリメラーゼ(H)低い(I)DNA損傷の応急修復(SOS)修復(J)DNAポリメラーゼV


DNAポリメラーゼVの(A)サブユニットと(B)サブユニットと(C)サブユニットは、(D)を構成している。(A)は(E)を持ち、(B)は(F)を持つ。(C)は(G)を持つ。両側の(H)はDNAを挟んで、酵素が移動できるようにする。また、DNAポリメラーゼVには(I)活性はない。

(A)α(B)ε(C)θ(D)コアエンザイム(E)5’→3’ポリメラーゼ活性(F)3’→5’ エキソヌクレアーゼ活性(G)組み立て機能(H)βサブユニット(DNAクリップ)(I)5’→3’エキソヌクレアーゼ


DNAポリメラーゼ触媒反応の特徴としては、(A)を鋳型とすること。(B)を原料とすること。(C)は3’-OH末端を提供すること。新しいDNAの延長は(D)であること。(E)を守ることが挙げられる。

(A)一本鎖DNA(B)dNTP(deoxy-ribonucleoside triphosphate)(C)プライマー(D)5’→3’(E)塩基相補規律

10
真核生物において、主なDNAポリメラーゼ(原核生物のDNAポリメラーゼVに相当)は(A)。修復、プルーフリーディングを行うDNAポリメラーゼ(DNAポリメラーゼTに相当)は(B)。DNAの応急修復を行うDNAポリメラーゼ(DNAポリメラーゼUに相当)は(C)である。ラギング鎖のDNA複製時に必要な(D)はDNApol(E)の中の(F)により、合成される。ラギング鎖の合成において、酵素が(E)から(A)に変わることを、(G)と言う。

(A)δ(B)ε(C)β(D)RNA-DNAプライマー(E)α(F)DNAプライマーゼ(サブユニット)(G)プライマーゼスイッチ
Cf.DNApolεがリーディング鎖の合成?DNApolδがラギング鎖の合成?

11
DNAポリメラーゼは(A)とすでに存在している(B)の反応を触媒する。(B)は一つの(C)RNAにより提供され、(D)と言う。この反応は(E)により触媒される。

(A)dNTP(B)3’-OH(C)短鎖(D)プライマー(E)DNA依存性RNAポリメラーゼ(プライマーゼ)

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原核生物においては、DNAの複製時にATPのエネルギーを消費して、DNAの二重螺旋を解く酵素は、(A)である。(A)は(B)、(C)と共同して作用する。DNAを一本鎖状態にして(D)から保護するのは(E)である。DNAのねじれの状態を変える酵素は(F)である。(F)の(G)はDNA二重鎖の一本を切断し、(H)を形成し、必要な時に、(H)を連結する。この反応にATPは(I)。(F)の(J)は、(K)の状態でDNA二重鎖を切断する。また、(L)のエネルギーを利用して、DNA鎖を再び連結する。また、塩基対合が正しい二本鎖DNA上の一本鎖上の(H)を(M)結合で接合する酵素に(N)がある、

(A)ヘリカーゼ(DnaB)(B)DnaA(C)DnaC(D)ヌクレアーゼ(E)SSB(一本鎖結合蛋白)(F)DNAトポイソメラーゼ(G)トポイソメラーゼT(H)ニック(I)必要としない(J)トポイソメラーゼU(K)ATPなし(L)ATP(M)リン酸ジエステル(N)DNAリガーゼ←複製過程中で生じた一本のニックを接合

13
E.Coliにおいては、複製起点を認識するのは、(A)である。その後DNA二重鎖は(B)によって解けられ、二つの鋳型鎖になる。(B)は(C)を活性化させる。また、(B)は(D)と結合し、(E)を形成する。(E)においては、(B)は(F)と結合し共同作用をする。複製の終始においては、(G)は(H)を加水分解すると同時に、残された部分を修復する。最後のニックは(I)によって接合される。原核細胞のDNAは環状なので、複製の断片は(J)で会う。

(A)DnaA(B)DnaB(ヘリカーゼ)(C)プライマーゼDnaG蛋白(D)プライマーゼ(E)プライモソーム(F)DnaC(G)DNAポリメラーゼT(H)プライマー(I)DNAリガーゼ(J)終始点

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真核生物のDNAは(A)期に合成される。(B)はリン酸化調節を受け、各種の複製因子をコントロールする。核染色体には(C)個の(D)があり、(E)と呼ばれる。酵母DNAの複製起点は11bpの(F)に富む配列で、(G)と言う。複製の開始はプライマーゼ活性を持つ(H)と、ヘリカーゼ活性を持つ(I)が必要である。一本鎖DNAに結合する(J)、βサブユニットと同じ機能を有する(K)、DNAポリメラーゼVのγ複合物の機能を有する(L)。プライマーを切除する(M)と(N)、岡崎フラグメントを連結する(O)などもDNAの複製に参加する。

(A)S(B)プロテインキナーゼ(G1→SとG2→Mを調節)(C)数(D)起点(E)マルチレプリコン(F)AT(G)自己複製配列(H)DNA-polα(I)DNA-polδ(J)RPA(replication protein A)(K)PCNA(proliferation cell nuclear antigen 増殖細胞抗原)(L)RFC(replication factor C)(M)FEN1(flap endonuclease 1)(N)RNase H T(O)DNAリガーゼT

15
RNAプライマーを切除するのには、(A)と(B)によるものと、(C)と(D)による二種類のメカニズムがある。(A)はプライマーRNAの(E)末端を(F)を残して切除する。その後、(F)は(B)の(G)活性により、分解される。(C)には(H)活性があり、(I)の(J)末端に蓋を形成する。その後(D)の(K)活性により、プライマーは切除される。

(A)RNase H T(B)FEN1(C)Dna2(D)FEN1(E)5’(F)3’末端の一つのリボースヌクレオチド(G)5’→3’エキソヌクレアーゼ(H)ヘリカーゼ(I)岡崎フラグメント(J)5’(K)エンドヌクレアーゼ

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真核生物線状DNA分子の両末端の構造に(A)がある。機能は、(B)や(C)を維持することである。(A)はDNA複製の度に短くなるが、細胞には(A)を伸長複製する酵素の(D)があり、(A)を修復する。(D)は(E)、(F)、(G)からなる。

(A)テロメア(B)染色体の安定性(C)DNA複製の完全性(D)テロメラーゼ(E)テロメラーゼRNA(F)テロメラーゼ協同蛋白(G)テロメラーゼ逆転写酵素

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テロメラーゼは(A)と(B)からなる複合物である。特殊な(C)であって、(D)を鋳型として、(E)を合成する。これにより(F)の長さを維持する。

(A)RNA(B)蛋白質(C)逆転写酵素(D)自己RNA(E)テロメアDNA(F)テロメア

18
原核生物と真核生物の違いについて、複製起点は原核生物は(A)、真核生物は(B)。DNAポリメラーゼの種類は原核生物は(C)、真核生物は(D)。二本鎖を解くのは原核生物では(E)、真核生物では(F)。プライマーの組成は原核生物は(G)、真核生物は(H)。プライマーの長さは原核生物は(I)。真核生物は(J)。プライマーを合成する酵素は原核生物は(K)、真核生物は(L)。プライマーの切除は原核生物は(M)、真核生物は(N)。岡崎フラグメントの長さは原核生物は(O)。真核生物は(P)。テロメアとテロメラーゼは原核生物は(Q)。真核生物は(R).

(A)一つ(B)複数(C)3(D)5(E)ヘリカーゼ(F)DNAポリメラーゼδ(G)RNA(H)RNAとDNA(I)長い(J)短い(K)プライマーゼ(L)DNAポリメラーゼα(M)DNAポリメラーゼT(N)RNase(リボヌクレアーゼ、ribonuclease)とエキソヌクレアーゼ(O)長い(P)短い(Q)ない(R)ある。
Cf.DNAの複製には、M13ファージなどの回転複製、ミトコンドリアDNAのD環複製もある。

19
RNAを鋳型として、それと相補するDNA鎖を合成する過程を(A)と言い、これに関与する酵素を(B)と言う。(B)には(C)、(D)、(E)の活性がある。試験管内において、(F)を鋳型として逆転写されたDNA鎖を(G)と言う。

(A)逆転写(B)逆転写酵素(C)RNA依存性DNAポリメラーゼ(D)DNA依存性DNAポリメラーゼ(E)RNase(F)mRNA(G)cDNA(complementary DNA)

20
遺伝物質の構造変化で起こる遺伝情報の変化を一括して(A)と言う。分子レベルから見ると(A)はDNA分子上の(B)の変化である。また、DNAの構造と機能の変化を(C)と言う。

(A)突然変異(B)塩基対(C)DNA損傷
Cf.DNA損傷には、各種の突然変異、塩基の損傷とDNA鎖の断裂が含まれる。
DNAの損傷は、紫外線などの物理的因子や、発癌物質などの化学的因子、DNAウィルスやRNAウィルスなどの生物的因子により、引き起こされる。

21
DNAの突然変異には(A)、(B)、(C)、(D)があり、(B)と(C)は(E)を起こしうる。(E)とは、(F)がずれて、(G)が変わることがある。(D)とは、DNA分子内の(H)のことである。

(A)ミスマッチ(B)欠失(C)挿入(D)リアアレンジメント(E)フレームシフト(突然変異)(F)オープンリーディングフレーム(G)蛋白質のアミノ酸配列(H)大きい断片の交換
Cf.DNA上の塩基ミスマッチを点突然変異と言う。プリンがプリンに、ピリミジンがピリミジンに、プリンがピリミジンに、ピリミジンがプリンに変わることがある。DNAからいくつかの塩基が消失することを、欠失と言い、塩基が挿入されることを、挿入と言う。

22
リーディングフレーム(読み枠)とは、(A)上の(B)から(C)の部分で、オープンリーディングフレームとは、(D)から(E)の部分である。

(A)mRNA(B)開始コドン(C)終始コドン(D)AUG(E)終始コドン

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DNA損傷を元の状態に回復させることを(A)と言う。(A)には(B)、(C)、(D)、(E)、(F)がある。

(A)修復(B)ミスマッチ修復(C)直接修復(D)切除修復(E)組み換え修復(F)SOS修復(error prone repairとも言う)
Cf.一番重要で有効な修復メカニズムは切除修復 
組み換え修復とは、損傷のない鎖との間で組み替えをして、修復をする方法。
ミスマッチ修復でとは、DNA損傷部をエンドヌクレアーゼとエキソヌクレアーゼで一本鎖のDNA切除し、その後、DNAポリメラーゼとリガーゼで修復することである。

24
DNAが紫外線により、(A)が生じ、損傷した場合は、可視光線の光を使って、酵素の(B)により、(A)は分解される。この過程は(C)修復に属する。

(A)ピリミジン二量体(B)フォトリアーゼ(C)直接

25
切除修復の過程は、損傷したDNAを(A)し、次に、その部分を(B)する。最後に(C)する。切除修復が欠損している遺伝性の疾患に(D)がある。

(A)識別、切除(B)補充(C)ニックを連結(D)色素性乾皮病
posted by 生化学単位欲しい at 23:43| 遺伝子情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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